http://image.blog.livedoor.jp/blackdesign_2004/imgs/c/2/c2e1e75a-s.jpg 秋雨のニューヨークの街を歩いてグッゲンハイム美術館へ。紅葉のセントラルパークに面した立地。グッゲンハイム美術館は世界各地にいくつかあるので、ここの正式名称はソロモン・R・グッゲンハイム美術館(Solomon R. Guggenheim Museum) さすがに世界的観光地の有名美術館だけあって、雨の降りしきる中にも入場券を求める長蛇の列が。New York City Passをあらかじめ入手していた我々は、列に並ぶことも無く、優先入場口でさくっと入場券と引き換え。さらにはNew York City Pass特典のオーディオガイドも受け取り、さっそうと入場。 http://citypass.com/?mv_source=blackdesign フランク・ロイド・ライトによる建築は「かたつむりの殻」とよく形容される螺旋状の構造。順路は逆になるがエレベーターで最上階に昇り、スロープを下りながら「カディンスキー展」を鑑賞。構造上しょうがないが、床面が斜めになっているのがどうしても気になる。 やはり館内も凄い人の数だが、それにも関わらず絵画から距離をとって鑑賞している人が多い。もちろんごった返す館内では離れると、人影がかかり一枚の絵の全体を視認することは不可能に近いのだが、のんびりまったりと引いた視点で鑑賞している人が多かった。これはある意味カルチャーショックで西洋の鑑賞方法を見せつけられたように感じました。まあ狭い日本の美術館に慣れた我々には、なかなか習得しがたいではありますが。。 「かたつむりの殻」の経路から離れた部分には常設展示が。カディンスキーも素晴らしかったけど、常設の方がメインディッシュというべき充実ぶり。 主な収蔵品 モディリアーニ『黄色いセーターのジャンヌ・エビュテルヌ』(1918 – 1919年) カンディンスキー『即興28』(1912年) モンドリアン『しょうが壺のある静物I・II』(1911 – 1912年) マティス『肘をつく女』(1943年) ピカソ『黄色の髪の女』(1931年) ジョルジョ・デ・キリコ『赤い塔』(1913年) シャガール『誕生日』(1923年) フランク・ロイド・ライトによる建築、単純に建築物としては評価したいのだけど、美術館と考えた場合はどうなのかな?と思う。トイレ設備が貧弱だったり、傘の持ち込み禁止でクロークに預けなければならないが長蛇の列で対応がおざなりだったり(だったら傘置き場を設置しろよと思ったり)建築ということと運営と言うことも含めて、とても一流とは言えないなという印象です。世界的名声と観光地に建っているということにあぐらをかいてる感じです。 とはいえ収蔵品は超一流なので、ニューヨークにお越しの際はぜひ訪れてみてください(できれば晴れの日にね) New York City Pass:総額140ドルの入場券が79ドルに割引されるお得なチケット/しかも優先入場。 MoMA、グッゲンハイム博物館、メトロポリタン美術館、エンパイアステートビル展望台、アメリカ自然史博物館、自由の女神像エリス島移民博物館スタチュークルーズ/サークルライン観光クルーズ。 優先入場口があるので、チケット売り場の長蛇の列に並ぶ事も無く入場でき、時間を有効に使えます。出発前に日本でwebサイトから購入しておくと、優先入場口で取り置き可能。長い行列には一度も遭遇せずにニューヨークの観光を始める事が可...
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ミハエル・シューマッハが2010年にメルセデスGPからF1に復帰することが、正式に発表された。 以前からシューマッハの現役復帰はうわさされていたが、メルセデスGPが23日(水)にシューマッハの 復帰を正式に認めた。 シューマッハは2006年に現役を引退し、これまではフェラーリのアドバイザーを務めていた。 また、今年にフェリペ・マッサ(フェラーリ)が負傷した際、現役復帰を試みていたが、このときは首の痛みのため復帰を断念している。 メルセデスGPはすでに、ニコ・ロズベルグ(現ウィリアムズ)を2010年のドライバーとして発表していることから、ドイツメーカーのチームにドイツ人ドライバーが2人となり、メルセデスGPのオール・ドイツ体制が完成する。 噂は出てたけど、正直意外な印象です。フェラーリの契約から離脱するとは思ってなかった。リスクが高すぎる。 ミハエルのリスク ・ブラウンGP、今年チャンピオンになったけれども、それは昨年のホンダが遺していったマシンがあったからこその結果。実際に後半はレッドブルにフルボッコ。はたして来期のブラウンGPはミハエルの目から見て「勝てるチーム」なのか? ・相棒は売り出し中で高評価のロズベルグ。若くて勢いのあるニコに、三年ぶりにF1を操るミハエルはフルボッコにされる可能性もあるよ ・いちおうKERSは2010以降は使用しなくて良いということになったらしいが、それ以外にも新しいテクノロジーは導入されて大きくF1マシンもタイヤも、ハンドルに取付けられた操作部の数も大きく変わっている。さらに新サーキットもいくつかあり、それら全てに対応できるのか? ・ブラウンGPって、来期の参戦費用を出してくれるスポンサーは見つかったけど、ドライバーに支払う巨額の資金のスポンサーは見つかってなかったような。(それがバトンがマクラーレンに行く原因)フルドイツチームということで新スポンサーも見つけやすいのかもしれないけど。 ミハエルのリターン ・アロンソとの勝負は終わっちゃいねえ、決着をサシでつけようじゃないかの戦線布告。ここで再度チャンピオンになれたら、今度こそ本当のF1最高王者になる。 どう考えてもハイリスクですよね。昨年のマッサ負傷時での復帰というのは、後輩を助けるために体にムチを打って参戦という意味ではエモーショナルであったし、最悪今年一杯は車に対応できなくてもやむなし、慣れた来年から本気モードという復帰のシナリオは見えていたと思う。 しかし来期フル参戦というと、ある程度の準備期間もあるし、なんの言い訳も出来ない状態で、元チャンピオンの不甲斐ない走りを見せられる可能性も低くない。 うーん、なんかネガティブな印象ばかり語ってしまったが、このエキサイティングなチャレンジにはもちろん期待している。多くのものを手にしてしまったからこそ難しいチャレンジ。意外に彼は「初めてF1に乗るような気持ち」で新しいシーズンを待っているのかもしれないね。 Black design http://www.blackdesign.jp/ http://www.blackdesign.jp/blog/
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http://image.blog.livedoor.jp/blackdesign_2004/imgs/8/e/8ed8f1ab-s.jpg 以前YouTubeでのガンマン早打ちのようなイメージデモムービーを見て、興味を持ったブラックラピッドの「R-ストラップ」、日本語のサイトも出来てさらには日本でも購入可能にもなってました。 http://www.youtube.com/watch?v=UtVXjGnd0gQ&feature=player_embedded http://www.youtube.com/watch?v=CPG9Om1XGOU&feature=player_embedded ちょうど腰骨の上あたりにカメラが収まるようにうまく作られていて、そこからカメラを構えるまでには1秒くらいでスムーズに持って来れて、爽快感すら感じられる。 通常のストラップだと歩く時にカメラが前に跳ねてしまうけど、R-ストラップは上手くバランスを取れば歩く時も特に手を添えなくても何とかなりそうな印象。 カメラとの接続は、三脚穴にかなり頑丈なソケットと、ロック付きのカラビナ。かなり頑丈に作られている感じで、安心して使用できそう。 私の持ってるトキナー80-200mmF2.8という非常に重い(2kg)レンズでも試してみた。もちろんレンズの方の三脚穴に接続。これでも問題なく使用できそう。両手がフリーのまま歩けると言うのは、移動の多いサーキットでの撮影でも非常に便利に思うことになるだろうな。 ちょうど良い大きさのポケットも装備されていて、メモリーカードを収納可能。マチもあるので予備のバッテリーも入れておけそう。 使えば使うほど、なんで今までのストラップってこんな形だったのだろう?なぜ今までR-ストラップのように三脚穴を使ったストラップが無かったのだろう?と思ってしまうような商品です。ビックカメラとかの量販店でも販売して欲しいものですね。 日本語公式サイト http://jp.blackrapid.com/ 日本での販売取扱店 http://oriental-hobbies.com/ Black design http://www.blackdesign.jp/ http://www.blackdesign.jp/blog/
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http://image.blog.livedoor.jp/blackdesign_2004/imgs/3/0/302341af-s.jpg http://topnews.jp/2009/12/22/news/f1/others/honda/7341.html 本田技研工業株式会社が、2010年のSUPER GTシリーズ500クラスのクルマを発表した。1997年からNSX-GTで参戦してきたが、2009年いっぱいで姿を消すことを明らかにしていた。来季のマシンに注目が集まる中、ついに来季の仕様車を発表した。以下、プレスリリース。 Hondaは、2010年のSUPER GTシリーズ(統括・運営:株式会社GTアソシエーション)GT500クラスに、HSV-010 GTで参戦することを発表した。 HSV-010 GTはモータースポーツの原点である「速さ」を徹底的に追求し、お客様に夢と感動を提供していきたいとの想いで開発されたレース専用車である。またJAF(社団法人 日本自動車連盟)が定めた「2010年レギュレーション(排気量3.4リッター、V型8気筒、FRレイアウト等)」に準拠しており、JAF-GT500基本車両資格登録の承認を得ている。 HSV-010 GTは、2010年3月20日(土)、21日(日)のSUPER GT開幕戦(鈴鹿サーキット)でのデビューを予定している。 ※HSV=Honda Sports Velocity:Velocityは速さ、速度の意味。 Hondaは1997年より全日本GT選手権(JGTC)にNSX-GTで参戦して以来、2009年シーズン終了までの13年間で通算106戦に参戦。50回のポールポジションと、37回の優勝を果たしている。 これはこれで格好いいなあ。鈴鹿かもてぎに見に行きたいです。 そういや来年の暫定スケジュールは出てるのかな?と思いSuperGT公式サイトを見に行ったら、とんでもないものが出来てました。 『美人時計 in サーキット』 http://www.bijint.com/cc/ Black design http://www.blackdesign.jp/ http://www.blackdesign.jp/blog/
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残念ながら閉店する五反田TOCのオフィスデポ、閉店セールは3割引、7割引(家具は8割引)と進んできたが、ラストウイークは全品9割引セールへ。本物の閉店セールの神髄を見せてもらうが、さすがに残ってる商品は少ないですな。 それでもA1ロール紙(PPCプロッタ用)を購入。2500円が250円に笑。プロッタは持ってないが、撮影用のバックペーパー、もしくは長大なスケッチ用紙としてコストパフォーマンスは高いと判断して購入。 閉店セールでゲットさせていただいたもの A4紙を一箱、A3紙を一箱、頑丈な机、そこのちょうど収まる稼働棚2台、A4が3台収まる棚を2台、ブラザーのコピー機DCP-7040、その他細々としたオフィス用品。 閑散とする店内に残念な気持ちも沸き上がるが、これもしょうがない。オフィスデポは日本撤退らしいし。アメリカ本国でもさらなる発展を祈るとともに、またいつか(景気が良くなったら)日本に戻ってきて欲しい。 Black design http://www.blackdesign.jp/ http://www.blackdesign.jp/blog/
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エストゥディアンテス 1-2 バルセロナ [アブダビ] 1-0 ボセッリ(前37分) 1-1 ペドロ(後44分) <延長戦> 1-2 メッシ(延後5分) バルセロナ絶対有利と見ていた決勝戦、前半バルサは思うように動けず、メッシがベロンにシミュレーションを取られた時点で不穏な感じを受けたが、さらに先制点を許す。イニエスタ不在の影響か、たとえ美しくなくても「強靭な」南米のサッカーの強さなのか。 エストゥディアンテスという南米のチャンピオンチームを軽く見てたわけでもないし、バルサが軽く勝てるチームなどとも思ってはいなかったが、ここまで苦しめられるとも思ってなかった。これには日本のサッカー報道が欧州に集中してて、南米のチームをあんまり知らないと言うのもあるかもしれんが、とにかくバルセロナの手から、クラブチーム世界一の座はすり抜けて行くのを覚悟した、後半残り10分の段階で。 後半45分そこまでことごとくチャンスを逸したペドロのゴール、そして延長後半5分に存在感が完全に消えてたメッシの胸トラップそのままゴールで逆転!なんですかこの神展開! グアルディオラ、なんだか苦しんでく苦しんで采配してる影響しか無いのに、今年6冠ですか。もう一生分の運を使い果たしたんじゃないの?というくらいのシーズンですよね。でも本当にバルセロナの黄金時代と言って良いのではないかと思う。苦しい試合でも勝利につなげられると言う意味では。 エストゥディアンテス、世界一のチームに向けてしっかり準備してきた上で、少ないチャンスを物にする勝負強さ、80分まではほぼ完璧なディフェンスと、世界一になる準備はできていたと思います。それでも紙一重ですり抜けて行くというのはタフな南米の選手でもプレッシャーを感じたのか、バルサの神がかった強さだったのか。それでもエストゥディアンテスの印象は強く残りました。特にベロンの素晴らしさは。 Black design http://www.blackdesign.jp/ http://www.blackdesign.jp/blog/
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http://image.blog.livedoor.jp/blackdesign_2004/imgs/9/8/98253e09.gif http://www.jreast.co.jp/press/2009/20091215.pdf JR東日本横浜支社は18日、横須賀線西大井―新川崎駅間で建設を進めていた武蔵小杉駅(川崎市中原区)を、ダイヤ改定日の来年3月13日に開業すると発表した。全列車が停車するほか、南武線武蔵小杉駅と連絡通路でつながり、乗り換えができる。 新駅は新川崎駅から2・7キロ、西大井駅から6・4キロに完成する。成田エクスプレス(26往復)、湘南新宿ライン(66往復)、横須賀線(100往復)の全列車のほか、スーパービュー踊り子号(1往復)が停車する。乗降客は1日約7万人を見込んでいる。 開業時は、南武線武蔵小杉駅と暫定の連絡通路で徒歩約6分で乗り換えが可能だ。 これは嬉しいですね。五反田/大崎近辺から新横浜方面に行くには、東急線を何度か乗り換えて行くか、渋谷まで出て東急東横線の特急、というルートで遠回りだったんですよねえ。 3月以降は大崎駅から湘南新宿ラインで武蔵小杉、そこから東急東横線の特急で菊名、というほぼ直線ルートでの速達列車の利用が可能となる。まあ競合他社なので接続は良くないかもしれないけど。 Black design http://www.blackdesign.jp/ http://www.blackdesign.jp/blog/
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ホンダが、来年発売する主力小型車「フィット」のハイブリッド車(HV)の価格設定に苦慮している。低価格HVとして顧客を取り込みたいものの、「値ごろ感」を前面に出しすぎれば、併売を予定する現行フィットや自社の軽自動車との間で「食い合い」が起きる可能性もある。デフレによる値下げ圧力もあり、価格を決め切れずにいる。 フィットは09年度上半期の国内新車販売(軽自動車除く)ランキングで2位の7万6489台を売り上げた人気車種だ。売れ筋のGグレードの燃費はガソリン1リットル当たり24.0キロで価格は約120万円。HV型は2月発売の「インサイト」(同30キロ)以上に燃費が良くなるとみられ、価格が注目されている。ホンダは、最廉価モデルで189万円と200万円を切る初の普及型HVとして人気を集めたインサイト同様、低価格戦略で他メーカーからの乗り換えにつなげたい考えだ。 しかし、HVを巡っては、トヨタ自動車が5月に「プリウス」の最廉価モデルを205万円で発売し爆発的なヒットとなった一方で、カローラなどの販売減をもたらした。ホンダの場合、現行フィットと軽自動車を合わせた新車販売台数(09年度上半期)は全体の半分を占め、プリウスと同じ問題が起きる可能性がある。 現行フィットは11月に一部改良モデルを発売したばかり。ホンダ幹部は「HVの価値に見合った価格設定で、ガソリン車とのすみ分けを図りたい」としている。 150万円~160万円くらいですかねえ。しかし本当に価格設定は難しそうです。インサイトはフィットHVバカ売れの場合は生産停止してしまえ、という考え方も出来ますが、ガソリンフィットはホンダに取ってのドル箱ですし、派生系も色々あるので絶対に生産を維持しなければならないでしょうし。 Black design http://www.blackdesign.jp/ http://www.blackdesign.jp/blog/
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http://citypass.com/?mv_source=blackdesign ニューヨーク観光の必需品、New York City Pass ニューヨークでは色々な美術館を見たいと考えて計画を立ててる時に発見した New York City Pass。 MoMA、グッゲンハイム博物館、メトロポリタン美術館、エンパイアステートビル展望台、アメリカ自然史博物館、観光クルーズのメジャーな6スポットの入場券が一冊になって、総額140ドルの入場券が79ドルに割引されるお得なチケットだ。webから購入可能なので出発前に日本で購入。この時点では単純に割安というのが購入動機だったのだが、 New York City Passの本当の価値はそこではなかった。 各スポットの一般入場口は、どこもかしこも午前中の早い時間であっても長蛇の列。さすが世界的観光地だなあと思い知らされるが、 New York City Passを持っていると専用のチケット引き換え口があり、そこでスムーズにチケットとをゲットできる。列に並ぶ時間を、館内の鑑賞に使えるので時間を有効に使えます。 利用可能スポット ・MoMA ・グッゲンハイム博物館 ・メトロポリタン美術館 ・エンパイアステートビル展望台 ・アメリカ自然史博物館 ・「自由の女神像 (Statue of Liberty) およびエリス島移民博物館 (Ellis Island Immigration Museum) を巡るスタチュークルーズ」か、「サークルライン・観光クルーズ (Circle Line Sightseeing Cruises)」を選択できます。 もしくは+4ドルでマンハッタン島の一周3時間クルーズにアップグレード可能、我々はアップグレードしました。自由の女神の近くを通った後、進路を北に向けてブルックリンブリッジ、国連本部などを眺めるクルーズ。さらにはブロンクス地区のヤンキースタジアムやハドソン川の紅葉なども堪能できておもしろかったです。 セントラルパークよりも北の方は治安が良くないとも言われてるので、あまり行く機会が無いのですけど、船の上だったら安全ですよね。しかも椅子に座っているだけで色々な風景が次々にやってくるので楽です。 メジャーなスポットを網羅してますし、長時間並ぶ必要も無いし、特に初めてニューヨーク観光する人に取っては必須のチケットだと思います。 webから出発前に購入しておき、購入証明をプリントしておけば、優先入場口で引き換え可能なので、一度も列に並ぶこと無く観光のスタートが切れますよ。 http://citypass.com/?mv_source=blackdesign New York City Pass:総額140ドルの入場券が79ドルに割引されるお得なチケット/しかも優先入場。 MoMA、グッゲンハイム博物館、メトロポリタン美術館、エンパイアステートビル展望台、アメリカ自然史博物館、自由の女神像エリス島移民博物館スタチュークルーズ/サークルライン観光クルーズ。 優先入場口があるので、チケット売り場の長蛇の列に並ぶ事も無く入場でき、時間を有効に使えます。出発前に日本でwebサイトから購入しておくと、優先入場口で取り置き可能。長い行列には一度も遭遇せずにニューヨークの観光を始める事が可能です。購入の際にはこちらをクリックしてください。 http://citypass.com/?mv_source=blackdesign Black design http://www.blackdesign.jp/ ...
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http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?va=2317399&sid=2534965&pid=878722069&vcid=50X6FhI8SV6tpNZcQvtg7CUlfhs*BI07&vcpub=0.1605935469887142 だいぶ前に購入済みだったけど、発売すぐにインストールするのは怖いので、今さらやっとこ導入。 発売して4ヶ月も経つんで、アップデータ発表されていて10.6.2になってました。 http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20091110_327928.html 「Mac OS X 10.6.2」および「Security Update 2009-006」のセキュリティ修正について説明した文書によると、QuickTimeやSpotlight、IPSec、AFPクライアントなど、合計43項目の脆弱性がリストアップされている。 Rosettaが必要な古いソフトを起動する際にはダウンロードする必要がありましたが、それ以外は特に不具合も無く動いています。Safariの安定感がちょっとだけ増した印象。Dashboard安定して高速表示されてるかな。 動作は、それほど速くなった感じはしませんねえ。マックも安くなってきてますんで、そろそろハードの導入を考えても良い頃合いかもしれません。 基本的には正常進化と言いますか、安定性を増す事を最優先としたアップデートだと思いますので、効果といいますか恩恵は、使う事で徐々に理解できて行くのかもしれません。 さらに進化。より高速に。もっと簡単に。 Snow Leopardが、Mac体験のすべてを向上させます。小さなところから大きなところまで、より速く、もっと信頼性が高く、さらに使いやすくなりました。 Dockから直接Exposeを起動。 スリープ解除、システム終了、ワイヤレスネットワークへの接続がこれまで以上に高速になりました。 インストールもより高速になり、6GBのディスクスペースを節約できます。 iChatからプレビューまでの全てにわたる洗練と進化をお楽しみください。 次世代テクノロジー Snow Leopardの新しいコアテクノロジーの数々が、最先端のハードウェアのパワーを解き放ち、Mac OS Xに来るべきイノベーションをもたらします。 64ビットのサポート、大きなステップアップをMacに。キーとなるすべてのシステムアプリケーションが、64ビットで作動するようになりました。Macに搭載されているメモリの全てを活用できます。 Grand Central Dispatch、マルチコアプロセッサを最大限に活用する革新的な方法です。 OpenCL、グラフィックスプロセッサの真の力を解放し、アプリケーションのパフォーマンスを加速させる、新しいテクノロジー。 QuickTime X 今日のメディアとインターネット標準を凌駕するさらに押し進める最新の次世代メディアプレイヤーとして、新しいコアテクノロジーをもとに作られました。 QuickTime Playerではビデオをクリーンで整頓されたインターフェイスで。 Mac内蔵のiSight カメラやマイクを使えばオーディオやビデオの記録が可能。 メディアを思い通りの長さにトリミング。 MobileMeやYouTubeで自作メディアを公開するのも簡単。 箱から出した瞬間から、Microsoft Exchangeをすぐにサポート Mac OS X S...
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